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【19:03】

■熱く語る植中氏
【19:05】

■苦笑いの岡部氏

【19:09】

■溝部氏トイレへ…

【19:10】

■益々ヒートアップ!
【19:12】

■チャンポン(こもり)
<近藤・岡部用>


■ラーメン
<植中用>
【19:13】

■よく動くおばちゃん
【19:14】

【19:15】

■次のビールがきて
慌てて飲む溝部氏

【19:16】

■たこやき2人前
【19:17】

■植中氏の宝物
井上貴子の写真集


■サイン付き♪


■覗き込む溝部氏
【19:19】

■チャンポンが冷めると
心配したが…

第3ラウンド 「年末決戦から女子プロに飛び火…」

(近藤)「今度ダイナマイトでやるんでしょ?年末の?」
(岡部)「うん、ヒョードルとやる。」
(近藤)「小川はとにかく頑固だから…」
(植中)「頑固やし周りにあんまりあの人の考えを曲げてあげられる人がいないから…やっぱこうと思ったら、俺はこれで行くっていう結構ガチガチなところがある。」
(近藤)「あれでもイノキイズムぶつけられたんじゃないですか?」
(植中)「ある意味イノキイズムというかもね。」
(溝部)「吉田と小川がやるのは見たいですね。」
(近藤)「吉田はその気なんでしょ?やっていいよっちゅ〜ような感じで…」

(近藤)「僕はちょっとあの人は…」
(司会)「吉田は今度誰とするんでしたっけ?」
(溝部)「吉田は誰と…?」
(岡部)「あれ!オリンピックの…」
(溝部)「あ〜金メダルのカレリンに勝ったやつ!」
(司会)「なんとかガードナー!」
(近藤)「あ〜そうです!」
(岡部)「桜庭は誰とやるんすか?」
(司会)「まだ決まってないでしょう。」
(溝部)「桜庭は終わっちょるでしょう!?」
(近藤)「体もうあれでしょ〜!?」
(岡部)「ボロボロやからね〜。」
(溝部)「あれだけ負けるとちょっともう…」
(司会)「まぁプライドとK1は結構カードを出してて、1・4はまだ全然決まってないよね?新日の…」
(岡部)「あれが決まっちょる!」
(司会)「決まりました?」
(岡部)「長州対蝶野。」
(溝部)「どうなんすか?そのカード…」(笑)
(植中)「もう別にいいね。」
(溝部)「もうはいい!それ正月やる試合かっちゅう話!地方でやってくれって話ですよ」(笑)
(司会)「曙対ホイス見たいね!」
(近藤)「でも曙勝てるんですか?」
(溝部)「いやっ!」
(近藤)「負け癖が付いてしまったような…」
(岡部)「やっぱスタミナがないよね。」
(溝部)「曙と朝青龍やって欲しいっすね。」(笑)
(司会)「それは土俵で?」
(溝部)「リングで!」(笑)
(司会)「リングで見たいんだ!そりゃ見たい♪」(笑)
(溝部)「見たいっしょ?モンゴル対ハワイ、見たいですね。」
(司会)「あの〜なんかパンツ姿を見たいですね。ヒールでもいけますよね?すでに…」
(溝部)「でも力士が格闘技行っちゃダメですよ。」
(司会)「でも曙は多分これで総合入って、新日の方にという流れがもう出来つつあるらしいですね。」
(溝部)「そうなんすか?」
(司会)「来年あたりは藤波経由で新日にって話もありますけどね。でももう立ち技じゃどうしようもないんじゃないんですかね?」
(溝部)「いやぁ立っても寝ても一緒でしょ、ありゃ!」(笑)
(植中)「ただのデクの坊…」
(岡部)「寝たら素人やもん。はっきりゆうて!」
(司会)「なんかの拍子に上になったら強いかもしれませんよ。『ギュッ』って潰したら…」(笑)
(近藤)「圧殺ですね。」
(溝部)「結構ブタとかこぉ〜牛の肉を叩いてる感じしますよね?」(笑)
(司会)「曙・ホイスもちょっと勝負見えてるかなって気もするんですけど…」
(岡部)「見えちょる!」
(植中)「絶対膝とかも良いわけないしね。あんな体重があって、膝とか足首とか…」

(司会)「もうWWEでも行っちゃた方が…」
(溝部)「あ〜またキャラ付けて…」
(司会)「でっ第二のYOKOZUNAで…」
(岡部)「その可能性ありますね。」
(司会)「テーマも全然別のとこにいっちゃたんで、この辺で今年のMVPって誰になると思いますか?なんか目立った人がおらんような気がするんすけど…」
(岡部)「健介か小橋は?」
(司会)「健介という人は割と今年はおるかもしれんですね。嫌いな人も多いんですけど…」
(溝部)「う〜ん」
(植中)「いや健介が来た時に、ちょっと見直したんですよ。ご存知かどうか分からんけど、フロリダブラザースってくだらないのやるのがいて、それの相手に出て来て一応やったんです。そのノリを付き合ったんですよ。やっぱ生きて行くというのは大変だなぁ〜と思ったんです。」(笑)
(岡部)「そりゃね、昔の健介やったら絶対そういうことやらんけどね。」
(植中)「すっごい『アイタタタ…』という結果になるはずのところを、そこそこ頑張ったんね。健介にマイクを持たせちゃいけないはずが…」(笑)
(近藤)「切実ですね。」
(司会)「変わりましたね。」
(植中)「うん、ちょっと許せた。健介すごく嫌いやったもんね。」
(司会)「MVPは健介か小橋。現役じゃないけど高田って頑張ってますよね?」(笑)
(溝部)「あ〜僕、高田はありやと思いますよ。」
(近藤)「将軍ですか?」
(岡部)「あの〜ビターンとか…」(笑)
(司会)「なんかでもかつての高田からはねぇ…」
(植中)「うん、まぁね。あれもやっぱ生きて行くのは大変なのよ。」
(溝部)「なんか業界、盛り上げようという必死さが見えていいんじゃないんすか。」
(司会)「かつてのガチガチの融通利かんとこがねぇ…」
(溝部)「まぁ子供も生まれたし…」
(近藤)「向井亜紀の頑張ったし!」
(溝部)「悩みも無くなって…」(笑)
(司会)「ちょっと今高田は我が家の春みたいな感じですね!」(笑)
(岡部)「一番楽しいですね。」
(司会)「まあ現役じゃないところがちょっと辛いところですけど。まぁプライドのちょっと堅いところから、ハッスルに絡んだあの柔らかいところから結構頑張っとるかなみたいな…純粋にレスラーでMVPというと?」
(溝部)「あの〜高山が手術したじゃないですか!?あれが無かったら高山は今年も結構やったんじゃないかと僕は思ってます。高山好きなんすよ。」
(植中)「あの〜冬木が死んだの今年やったっけ?」
(溝部)「いやぁ今年じゃないでしょう。」
(司会)「今年でしたっけ?」
(近藤)「今年でしょう。」
(植中)「だったら俺はやっぱ冬木にMVPを…」
(岡部)「いやっ去年やろ?」
(司会)「去年ですかいね…」
(植中)「もう去年くらいになるかなぁ…」
(近藤)「追悼試合とかやったも知れん…」
(溝部)「やっぱ冬木は、僕はサムソンの頃の方が…」
(司会)「なんか訳の分からん、海なんか競泳用のパンツみたいなはいちょった頃ですか?」(笑)
(溝部)「まっ僕は今年のMVPはアニマル浜口かな!」(笑)
(司会)「浸透しましたね〜」
(植中)「そうやねぇ〜」
(岡部)「だってあんなに出てくると思わんかったもんね。アニマル浜口は昔のファンから認めちょったけどね…」
(植中)「あんなに認知されちゃう人になっちゃうとねぇ〜」
(岡部)「あねぇに認知されるとは・・・」
(植中)「浜口京子そんなに可愛くない。むしろグラン浜田の娘の方が全然良い。」(笑)
(溝部)「山本美憂って子いるやないすか?」
(植中)「うん、美憂は…」
(溝部)「僕はまだあっちの方が好きですね。」
(植中)「離婚したんよね。」
(岡部)「そう、離婚した。」
(近藤)「エンセンでしょ!?」
(岡部)「二度目やねぇ〜」
(溝部)「そうなん?」
(司会)「また離婚したんです?」
(近藤)「そう!バツ2ですね。」
(岡部)「最初サッカーの選手と結婚しとった。」
(近藤)「そう、そう!僕、エンセンが嫌いでねぇ〜」(笑)
(植中)「僕も嫌いで嫌いで、なんだコイツっていう…」
(司会)「犬を連れたエンセン!」(笑)
(植中)「なんかね。」
(司会)「相が悪いんじゃないん。でもハーフの人でしょ?」
(植中)「嫌いな人は大事なんやけどね、それを見るのに。嫌いだから面白いっていうか、冬木にしたってイライラさせられるから、だから良いわけでね。だから健介にしたってイライラさせられて気になるっていうか…」
(司会)「そうですね。」
(植中)「『また健介いらんこと言いやがって。正直すまんかったって言えよ』ってね。でも嫌いなキャラはとっても大事なんやけどね。」
(近藤)「今ジュニアでいうとどこが強いですかね?」
(植中)「ジュニアは…」
(岡部)「NOAHやないん?」
(植中)「NOAHかなぁ?どうかなぁ…」
(溝部)「正直どうでもいいって感じですが…」
(植中)「どっちが強いかっていうのに関してはどうでもいい。試合はそれはそれなりに良いんやけど。」
(近藤)「女子プロって割りと良いと思いません?なんか色っぽいですよね?」
(司会)「いいですね。」
(植中)「俺がプロレスを離れてたのを、戻したのは女子プロ!」(笑)
(近藤)「女子プロはやっぱ生がいいですね!昔のウェーブの屋上に来ましたよね。」(笑)
(植中)「それはJWPですか?」
(司会)「JWPです!」
(近藤)「ダイナマイト関西とかキューティ鈴木とかね。」(笑)
(植中)「そのさっきのモーションとか華があるっていうデビル雅美がやっぱりすごいですね。」
(近藤)「今も現役でしょ?」
(岡部)「現役!」
(植中)「あれがやっぱり何をやっても風格があるっていうかね。」
(近藤)「色っぽいですね。女性は…」(笑)
(溝部)「実際見たらデカかったっすよ!」
(近藤)「デカイですけどね。細い選手もいるじゃないですか?」(笑)
(溝部)「なんか映像とか写真で見ると結構色っぽかったりするけど、実際トレセンとかで見たら『うわっ!でかっ!』って。太ももなんかむっちりムチムチじゃないですか?」
(司会)「女子プロは観ましたか?」
(溝部)「昔は観てましたよ。」
(司会)「ガイヤは
解散かなんかするんじゃなかったですっけ?」

(笑)

(司会)「谷亮子とかってめちゃくちゃ小さいんでしょ?」
(岡部)「ちっさいですね。」
(近藤)「150ないかも…」
(司会)「でもガンガン投げちゃうんでしょうね。」
(溝部)「女子プロ欲しいでしょうね。」
(司会)「絶対行かんでしょうけどねぇ…あのなんでしたっけ、阿武とかってどうですか?萩出身の…」(笑)
(植中)「あ〜悪くないよ。」
(溝部)「悪役でいいんじゃないんですか?」
(植中)「デクの坊キャラで…」
(司会)「ただ彼女は警察官ですからね!」(笑)
(溝部)「ミニスカポリスで出て来るとか…」(笑)
(岡部)「趣味が分かった!」
(植中)「女子プロは生で見たら面白いよねぇ〜」
(司会)「なんか女子プロ、結構ひた向きさは伝わりますよね〜」
(溝部)「女子プロ見ちょったら死ぬんじゃないかっちゅうような…」
(岡部)「うん、それはある。」
(植中)「分かりやすい、伝わりやすい。男やからかも知れんけど…」
(司会)「先輩にいじめられてんだろうなみたいな…」(笑)
(溝部)「ある、それはある。」
(岡部)「この世界で頑張って行こうとしてるんだなみたいなのは女子プロって伝わりますよね。」
(溝部)「やっぱ女子プロはダンプ〜あの辺が…」
(近藤)「ダンプ松本!」
(溝部)「ピークなんでしょうね。」
(司会)「ブル中野とか…」
(溝部)「えぇ!」
(岡部)「女子プロ、ドームで一回やっちょるからね。」
(植中)「あれじゃないかな?女子プロのピークは北斗がバリバリの頃なんやと思う。男子でもやれんようなことをやったなぁ…」
(司会)「じゃ最後になんか夢のある話…夢のある話になるかどうかは分かんないですけど…」
(溝部)「浜口京子と谷亮子は…」
(近藤)「僕はやっぱり昔のプロレスの方が良かったですよ。昔のデストロイヤーとか、こう記憶に残るファイトとかってあるじゃないですか?そういうのを織り交ぜて長くやれば…」
(司会)「かつて新日か全日でやってたことがありましたよね。」
(近藤)「今やったらあの〜懐かしいと思うんですよ。」
(司会)「結構そういうDVDって出てますよね?」
(近藤)「出てますか?」
(岡部)「出てます!」
(司会)「岡部さんはそういうの持ってらっしゃいますよね?」
(岡部)「スカパーで昔のしょっちゅうやりよるほっちゃ。昔は会場の盛り上がりが全然違うもん!」
(溝部)「スカパーのサムライとか高いじゃないですか?」
(岡部)「たかーたかー!高いけど見よるん。」
(司会)「なんかこういうことがあったらいいなっちゅうことないですか?」
(植中)「あの〜DVDが出た上で、さらにレンタルにも来てくれるとうれしい。例えばビデオは結構残ってるけど、福岡にいますがレンタル屋さんによってはあんまりないんで…」
(近藤)「プロレスショップとかあります?」
(植中)「そういえばプロレスショップとかはあんまり行ってないですね。昔、健介の店もあったはずなんやけどね。 」
(岡部)「大阪にはある。大阪、東京にもあるけどね。大体ワールドスポーツプラザ、あれくらいしかないやろ。プロレスだけの専門ショップって多分ない。大阪とかも…」
(近藤)「昔はあったけどね」
(司会)「ドームの近く…水道橋あたりに行ったら沢山ありますね。」
(岡部)「ある、ある。そりゃマスクのもブチある。本屋さんでも、ほんとたくさんある。」
(近藤)「皆さんこ〜自分がやろうと思ったことないですかね?」(笑)
(一同)「…」
(笑)
(溝部)「僕は学校の高飛びのマット使って、後輩をツープラトンのパイルドライバーをやって親に呼び出されたことあります。」(笑)
(植中)「うわぁすごいな。そっちは全然ないね…」
(岡部)「柔道してたんじゃないいん?」
(植中)「井上貴子と付き合おうと思ったことはありますけどね。」(笑)
(溝部)「井上京子じゃなくてです?」
(植中)「いや、貴子。あくまで貴子です。うわぁ、この子と付き合おうと…」(笑)
(司会)「今日は秘蔵の品があるどうですが…」
(植中)「持って来たけぇね〜」(笑)
(司会)「結構変な写真集持ってられますよね?井上貴子だけ?」
(近藤)「キューティー鈴木とか持ってないんですか?工藤めぐみとか…」
(植中)「いや、井上貴子だけ。くどめ(略:工藤めぐみ)は一回週プロ切り抜いたことはあるけど、取ってはないですね。」
(近藤)「そう!くどめ!くどめ!切り抜いたんだ…」(笑)
(司会)「溝部さんはそっちの方は…」
(溝部)「そっちの方ってどっちの方ですか?」
(司会)「通信以外の方は?」(笑)
(溝部)「通信以外ですか、通信よりカリビアン系の方が…」(笑)
(司会)「あんま女子プロレスラーはオカズになりにくいです?」
(溝部)「あ〜オカズにしようとしたことはあるんですけど、トレセンで実物を見てですね、これはオカズじゃねぇと…」(笑)
(岡部)「誰を見たん?どの団体見たん?」
(溝部)「あれは〜全女だったですね。」
(植中)「むか〜し自分で撮った写真で見るのは、まだリング周りの用事をしている頃の井上貴子。それはやっぱほんとに…」
(岡部)「可愛かったですね。」
(植中)「細かったし、これは俺付き合おうって…」(笑)
(溝部)「豊田真奈美は好きやったんですけどね。」
(近藤)「豊田真奈美ね!」
(溝部)「声が自分よりデカイのに気付いて…」(笑)
(植中)「声がギャーギャーうるさいんだよね、あの女。」


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